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書籍・雑誌

2015年1月15日 (木)

水玉幻想 特別装幀本

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ミナペルホネンのミニクッションと手提げ。かわい~

この前の「東欧アニメ展」の時に展示されていた、「水玉幻想 特別装幀本」(2002年出版)の、細々した標本のように付録たちが、ぎっしり入った箱に一目ぼれ。

駄目もとでネットで探してみたらあった!予約で完売したという貴重な500部のうちの298番目。さっそく購入しました。

一応夫にも訊いてみたら、買っちゃえと。・・・まあなんでも買っていいよの人だから。ケチじゃなくて嬉しいんだけど、その言葉通り買ってたら破産してしまう。夫もすごく高いバッグが欲しいみたいだけど、そんな金額に、いいとは言えない家計を握る私・・・。ごめんね・・・(・_・、

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貝ボタンの他に、紙に細工した?貝殻のような形の小さな一片ごとに、物の名前と裏には英語。水玉に移る美しい世界を表してるのかな?

標本のような海と宇宙モチーフたち。

鉱物とか歯車とか。(これには入ってないけど)

いいねえ、宮澤賢治や星野新一や長野まゆみや稲垣足穂的世界。(足穂の別側面は好きじゃないんだけど(笑)、宇宙的な方面は好き。)

たむらしげるとかイタガキノブオのネガティブ(1986)・・・懐かしい。捨てちゃったのよね。

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付録ではなく、主役の本。まえがきがとてもよかった。小さな水玉が世界を映し、流動しながらも普遍で、地球までが一粒の水玉で。幻想的なお話にうっとり。

ただ、続くコラージュ写真集は子供への絵本としてはどうなの?という感じ。まるでペーパー・アクアリウムだね、と喜ばれたと書かれているけれど、そんな優しいものではなく、芸術色強く。まあ大人のための幻想本だろうね。

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これはアクアリウムっぽい貴重なページ。

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全体的には、上3つみたいな感じ。途中でカラーが変わるかしらんと期待していたけれど。ディープな昭和レトロ風味で毒もある、幻想的で薄暗いページが延々続く。エロティシズム、グロテスクも少々。小さな子供にはあまり見せたくないページもあり・・・(笑)

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これはかわいらしい貴重なページ。

沼田さんの作風を知らず、皆川さんのデザインのような可愛いページが並んでいるものと、勝手に期待していたので、ちょっと残念。レヴュー見ればわかることだけど。(・・・でも美しいページばかりと言ってる方もいるので・・・。ひとそれぞれ。昭和レトロも標本も軽いのは好きなんだけど。私には芸術性が高すぎるのか。)

|∀`)ノ.。oO(・・・まあ、10大付録が目的なので大成功です!)

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すずき大和さんのイラストはノスタルジックでとても可愛らしい!(‘ ∇‘ )水玉CDは後で聴こう。

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ありがとうございます!(*´∇`*)

2014年3月31日 (月)

「旅を数えて」読書ブログから

旅を数えて
旅を数えて 川本 晶子 中島 京子 前川 麻子 篠田 節子 松井 雪子 平田 俊子

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 川本晶子、平田俊子、中島京子、前川麻子、松井雪子、篠田節子 6人の女性作家の旅にまつわる短編集。 読んだことない方では前川麻子さんのお話・・・というかキャラにぐっときた。平田さん、中島さんは二度と読まないかも~。  

 「マタニティドラゴン」の川本さんの、「二ケツ」慰めるためかバイクでアイス食べに誘い出してくれた同級生の男の子。バイクがこけてポシェットから転がり落ちた祖父が作ってくれた石の小さなカエルがほろりとさせる。介護って・・・人を狂わせてしまう。思っちゃいけない事を思わせてしまう。それでもいいんだよとカエルが言ってくれたようで。  

 松井さんの「道くさ道連れ 道なき道」友達の別れた恋人(タンタン・・・かわいい名)との思い出を逆に巡っていく旅。シュールな夢とか描写がものすごく面白い!またこの方の読みたい。高1のアカネちゃんが「一生自転車で旅するのもいいかもね~」と学校と逆に走らせていたら踏切の白いユリの花束に辿りついて、全国の死んだ人の花束に呼ばれてるようで怖くなったエピソードがぞっとした。私も、幼い娘と母を乗せ、眠くて仕方ないのに我慢して運転していた時、何度も道端の花束を見た(気がした)。あれは・・・「気をつけろ!」と言っていたのかアチラへ誘っていたのか?後で思い返しぞっとした。

  「女たちのジハード」の篠田節子さんのも不可思議な話。死んでしまった恋人がよその国の誰かとなって助けてくれたのか?ユーレイさんには足をひっぱるのじゃなく、助けてくれる人もたくさんいるんだろうなあ。それとも死んだ事に気付かず、ライフセーバー続けてくれているのか?不思議な事って結構まわりに溢れてる。自分の心の作用もあるのだろうけれど。ただ単に、宇宙の誕生も解明できてない人間にはまだわからない領域の事でもあるのかもしれない。  出不精の私でも、たまには旅に出たくなりました。 ★★★★☆

 

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読書ブログ「五つ星をさがして」

 あっという間に読めてしまうは助かるのだけど、あっという間に内容を忘れてしまうのは・・・なんとか出来ないものか。勉強も一夜漬けはすぐ忘れるもんね・・・。ということですぐに内容を忘れ、二度読みしてしまったり(買ってしまった苦い過去も;)するのも防ぐためもあり、読書レビューブログを書いてます。忘備録でもあり・・・。

2010年11月11日 (木)

益田 ミリ「結婚しなくていいですか。―すーちゃんの明日」

結婚しなくていいですか。―すーちゃんの明日 (幻冬舎文庫)
結婚しなくていいですか。―すーちゃんの明日 (幻冬舎文庫) 益田 ミリ

幻冬舎 2010-08-05
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内容(「BOOK」データベースより)
このまま結婚もせず子供も持たずおばあさんになるの?スーパーで夕食の買い物をしながら、ふと考えるすーちゃん36歳、独身。ヨガ友達のさわ子さんはもうすぐ40歳。寝たきりの祖母と母との3人暮らしで、13年間彼がいない。恋がしたい。いや、恋というより男が欲しい。女性の細やかな気持ちを優しく掬いとる、共感度120%の4コマ漫画。
*★*――――――――――*★**★*――――――――――*★*
 ウィーフィットのフラフープをやりながら眺められる本を~と思って買ってきたのに、あっという間に読んでしまいました。気軽に読めるかと思ったけれど、身につまされるところ、ぐぐっと胸に響くところ多ら々。でもふんわりあっさりしたイラストで語られているので、ソフト。

 おばあちゃんが最後に訪れたすーちゃんに「ごゆっくり」なんて言ってくれて救われた。赤ちゃんに戻ったわけじゃない、ちゃんと心配事も世話をかけて悪いという気持ちもある大人なのだ、というところとか。すーちゃんの妊婦のお友達が、子供を産む前の自分で会っておきたかった、というセリフに大共感。結婚しても、子供を産んでも、昔の私とは微妙に違う価値観世界観になってしまう。(なれる、でもいいけれど。失われるものもある…)「大学、仕事、結婚と選んで生きてきたけれど、これから選べる道はない気がする」みたいなセリフにぐっと。そう、もうあんな岐路には立つことはできない。でもやっぱり道は続いていて、自分で選んで進んで行くのだろうけれど。

 日常で忘れがちな大切な事に気付かせてもらいました。爽やかな読後感。文庫版のほうが絵のさっぱりさが生きていいかも。
★★★☆☆

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2010年8月18日 (水)

銀色さん

今日、カレーとシチューどっちがいい? つれづれノート (18) (角川文庫)
今日、カレーとシチューどっちがいい?  つれづれノート (18) (角川文庫) 銀色 夏生

おすすめ平均
stars素直さ、正直さ、矛盾、等々
starsガッカリです。
starsかんちゃん 楽しみです!!
stars良くは無いけど、そこまで悪くも無い
starsあれ???

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 銀色さんの書く詩が好きでよく文庫を買うようになったのは…かれこれ20年以上前のこと。「あの空は夏の中」「きみのそばで会おう」「これもすべて同じ一日」「わかりやすい恋」なんてもうバイブルshine気持ちを落ち着けたい時、何も読みたくない時(緊張する場面で。例えば人間ドッグの前とかお産とか…幸運にも病気はしてないもので(笑)にはこれを持参してぱらぱらしてるsun

 そしてなかなか子供が欲しいと思えなかった私に、育児も面白そうかも、と思わせてくれたのがつらつら日記を書いてる「つれづれノート」heart01今でこそ、ブログが簡単に誰でもできるようになって、いろんな境遇の人や同じ境遇の人の日記をただ読みできる素敵な世になったけれど、当時、人さまの日記なんか、そうそう読めなかった。エッセイはただその時の落書きみたいなものだし。続いてないと意味がないtyphoon今までの壮大な歴史を見ることで、限りなく同調・共感できるわけで。まあ、エッセイも小説よりは作家のことがわかって共感できるかな。小説もいろんな人生・作家の主張が見れて面白いけれど、ブログはほんと同じくらい面白い。(玉石混合なので探すのは大変だけどcoldsweats01

 なので、20年たった今もやっぱりついつい購入してしまう、つれづれノート。もう最初の魅力はちょっともないというのに…。また老境に入ったら、20年前くらいに戻ったりするかな。楽しみは、カーカの成長とやりとりだけかも…。強烈な個性や反発がなくなって丸くなって、今では銀色さんのよき友だちのようになってくれているカーカ(かんちゃん)。あんなに突き放されてたのにエライわnote今のさくくんと離れてる状態がいいのだろうね。さくくんは面白さはないけれど、気弱さと情けなさが興味深い(笑)

 ひとり静かに落ち込んでる時期らしいけれど、それにしちゃ、いろんな人と出かけ楽しそう。これ以上下はないとか大変そうなこと言ってるけれど、離婚騒動の時期のほうが大変だったんじゃないかな~。あまりにもたくさんのメールのやりとりをそのまま載せてるのにはがっかりgawkいち読者さんの称賛のメールまで。面白ければ別にいいんだけれど。下手な可愛い人物のイラストもないし、人生観をイラスト化したものもないし。

 その昔、私が子育てしてる頃、ブログというものがあったなら、楽しく傑作なのが書けたと思うな~heart04育児はほんと面白い発見の毎日だから。どんな人の育児ブログも面白いもの。私の絵日記を読み返すだけで、爆笑&感動しますshine残念…think

 ところで、朝の7時過ぎから近くの浜辺mistcancerへ遊びに行ってる娘、いまだ帰るお迎え請うメールなし。この猛暑の中大丈夫かしらん…。

 悪い評価のレヴューを読んだ後、怒りと残念さにまかせて急きょ数ページで読み終えた、「今日、カレーと…」。いろんなところに食べに行ったり家でカーカやさくに作ったり。題名は関係ないけど関係あるといえばあるね(笑)毎日にかかせない食事~restaurant前世の自分がクリスタルを色んな分岐点に置いていて、それを見つけながら行くのが人生、というくだりはよかった。(でも読んだ本によるらしい)楽しいことを見つけながら道なき森をゆく~note 最初は「クリスタルを見つけながら」という裏の文、RPGのようだと思っていた。

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2009年5月15日 (金)

ゴールデンデイズ

ゴールデン・デイズ 4 (4) (花とゆめCOMICS)

 今日はのんびり昼寝して午後この「ゴールデンデイズ」1~4巻を読んでいました。自分で漫画買ったのなんて何年ぶりでしょう。読んだのも久々。漫画なので読書ブログではなくこちらに。

 絵が好みだし(そんなに上手なわけではないけれど…特におじいさまとか(汗)話の運びがすごくすごく上手いです!最初は軽いノリで、久々漫画に慣れてない歳がいった私はやっぱり入りきれないちょっとオロオロしたのですが…(笑)そしてBL物というわけではないけれど、要素もたっぷりでvvこういう軽いBLが好きだったですね、中学生の頃。白泉社の漫画はほんのりBLエッセンスがある漫画が多くて好きだったなあ。エッセンスで十分ドキドキしたもんです(≧×≦)どうにも若い頃から性別曖昧な感じに魅力を感じてたな、男でも女でも。それに男女を超えた愛とか凄いテーマにもなりえるし。

 この「ゴールデンデイズ」もまさにそれ。BLエッセンスも交えて軽く笑いもとっていながら、根っこには男女を超えた愛がある。いろんな事件で感情をぶつけ合って、トラウマを乗り越えて、動揺して泣いて叫んで笑いあって。心の琴線に触れる場面が折々にあって。やっぱり少女漫画はいいなあ。この表情とセリフと独白を重ね合わせられるところがみそ。あとコマ割と構図。映画には出来ない事も出来る。(ひとりで完成できるしね!)

 少年漫画はあまり熱心に読んでなかっただけで、細かい心理描写や押し流されるような感情の流れとかも描いてある漫画もあるんだろうな、どこかには。でももう歳だからなかなか感情移入できないかも。いやいやすばらしい漫画は、歳を超えて面白さが伝わるんだろうね!少年少女と入れ込み度合いは違えれど。あ~ちょっと淋しい。

 さて、5~8巻さっそく読みたいな。男の子大好きな友人Aの事をボーイズラブと言ってた娘が読んだらどんな反応なんだろう(笑)正しいボーイズラブの事を教えてあげたけれど、娘に間違った解釈のBLを教えてくれた友人Bにはママが言ったとは言っちゃだめ、と口止めしといた(^-^;)ゞ普通のお母さん知らないもんね~~~

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2009年4月24日 (金)

優しいおとな

 読売新聞の土曜日連載中の桐野夏生「優しいおとな」のスカイエマさんのカラー挿絵が毎回いいです!前からスカイエマさんのサイトは知っていていいなあと眺めていたんですけど。少年達がいい味だしてます。ちびっこから青年まで。BLなのかしらんと思ってしまう表紙もあったり。でもご本人はBLにはまったく興味ないらしくて残念…(笑)でもつるんでるだけでもいい~。最近の私は超ライト級がいい感じだし。

 「やさしいおとな」の主人公も13,4歳の男の子です。ストリートチルドレン。大人には3種類いて、優しいおとな、怖いおとな、どっちつかずのおとな。一番厄介なのはどっちつかずのおとな。いい人のフリして厄介ごとには見てみぬふりするずるいおとな。桐野さんにしては爽やか路線な感じですね。今日、桐野さんの「東京島」レヴューをマイ読書ブログに載せませました。少年の清らかさとは正反対のずるくてきたないおとなの世界です。後半男性陣は退行して少年ぽくなくはないかも?(笑)

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2006年11月10日 (金)

読書の秋♪

 秋じゃなくてもあれこれ読みますが。難しい本ではなくてただの小説を♪最近読書ブログで更新したのは、小説ではありません。内田善美と銀色夏生。

川のむこう つれづれノート(14)
川のむこう つれづれノート(14)

 銀色さんは素敵な詩を描くしいいこともたくさん言ってるけれど、やってることがはちゃめちゃな時があるので一部の方からは非難轟々。★の数も両極端でおもしろいです。つれづれノート、再開しないかなあ。娘とふたつ違いのカンチやまだまだ可愛いチャコは元気かな。

星の時計のLiddell (2)
星の時計のLiddell (2)

 この前の週末の晩、いつものように酔っ払いつつ寝室へ送る際、娘にこの本三冊を持って言って駆け足で粗筋や素敵なシーンを見せてあげた。涙が出そうなほど綺麗な風景やシーンがたくさんあった。精密な絵に娘も感動してくれたので満足して本をしまう。5ページでギブアップして文句まで言ってたので夫には貸さない。人の好きなものだけは悪く言うのをやめさせようとしてるんだけど。ぷんすか。

 さくっと分かりやすくいいところを書きたいのですが、拙い文章でけっこう長々と語ってしまいます。

詳しくはこちらの読書ブログ~五つ星を探して~で見てやってください♪

「たった2週間腹ヤセプログラム」を2週間ではなくのんびりぼちぼち続けてます。けっこう効いてきてるみたい、力を入れるとお腹が硬くなって引き締まるようになってきましたvv体重は2キロくらい減ったかな。


2006年5月14日 (日)

読書ブログ始めました。

 いままでにも読んだ本のレヴューもどきをこちらのブログに載せていたのですが、2年半分ほどパーになってしまいまして…(笑)

 これからは読書専用ブログに書いてゆくことにしました。レビューとは言っても、小学生の感想文ほどのものですが…それもまた素直でいいかなと(笑)容赦なく★をつけてゆくつもりです!

 なーんて結構あまいんですが…★ひとつも結構ありますけど!その辺は個人の自由ということで。なかなか★五つの小説には巡りあえません。珠玉の小説は数あれど、肝心の私の心に響いてこなければ、やっぱり五つ★をつけるわけにもいかず…

 初の五つ星に輝くのはどんな小説なのでしょう!!楽しみです…!!

 思春期~忘れられぬ小説というのもあるのですが…星四つ半というところ止まりでしょうか。

 映画に関してはあまいので星五つはたくさん紹介できると思います。

 漫画に関しては小説を同じくらい辛い評価です。でも小説と違ってお勧めしたい漫画は山ほどあるので、これから紹介するのがとても楽しみです!

 最近はとんとおもしろいのがみつかりません。なにかないでしょうか…。歳をとるとやっぱり歳のはなれた主人公だと駄目になるのでしょうか。そんなことはないとは思うのですが…。